﻿<?xml version="1.0"?>
<rss version="2.0">
	<channel>
		<title>就職・転職ドットコム</title>
		<link>http://johosite.biz/tensyoku/</link>
		<description>就職・転職ドットコムでは、就職活動の基本から面接、髪型、スーツ、履歴書の書き方など就職活動に必要な様々な情報をお届けします。また、転職目的、理由、志望動機、面接時の質問に対する回答や退職理由の応答、転職後の人間関係やトラブル対処法といった、転職に関する情報も併せてご紹介します。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Thu, 10 Dec 2009 06:10:58 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Thu, 10 Dec 2009 06:11:15 +0900</lastBuildDate>
		<item>
			<title>就職保証人とは</title>
			<link>http://johosite.biz/tensyoku/syusyoku/hosyonin.html</link>
			<description><![CDATA[
就職保証人とは、就職する時に求められる保証人のことを指しますが、身元保証人と同じ意味を持ちます。ただし、アルバイトや期間限定で仕事を行う場合まで、就職保証人が求められることはないと思います。あなたが就職した場合、会社側に将来的に損害を与えるかもしれません。その損害の責任を取ってもらうために就職保証人が必要となってきます。会社側からすると万一のこととは言え、就職保証人を立てるということは仕方のないことでしょうね。採用する際に、会社側が労働者に就職保証人を立てさせることは前述の通り行われていますが、では就職保証人（身元保証人）の責任は、あなたがその会社に勤めている限り永遠に続くのでしょうか？就職保証人は、一般的な保証人と比較すると、責任を負う範囲が広いことや、将来の損害についてまで責任を負わなければなりませんから、その責任を契約のみに委ねますと、就職保証人の責任が非常に重くなる恐れがあります。このため、「身元保証に関する法律」は、就職保証人の身元保証契約の存続期間は、期間の定めのない場合は一般には３年、また、期間の定めをした場合でも、最長でも５年とされており、契約は更新も可能ですが、更新の期間は５年が限度のようです。就職保証人は、通常自分の親や親類に頼むことが多いですが、では就職保証人を立てることができない場合や、就職保証人を立てることを拒否した場合はどうなるのでしょうか。就職保証人を立てることが採用条件として示されていない限り、就職の際に身元保証人を立てることに承諾しないからといって、採用を取り消す理由にはならないと考えられています。スポンサードリンク
			]]></description>
			<pubDate>Thu, 10 Dec 2009 06:00:47 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://johosite.biz/tensyoku/syusyoku/hosyonin.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>就職活動の添え状（送付状）</title>
			<link>http://johosite.biz/tensyoku/syusyoku/soejoh.html</link>
			<description><![CDATA[
就職活動をする際に、応募書類の履歴書と一緒に同封する添え状（送付状）は書いていますか？添え状（送付状）なんて知らない！という人は、何のために書くのか、どうやって書くのかをこのページでしっかりと覚えてくださいね。まず、添え状（送付状）とは、あなたが応募する会社に応募書類（履歴書・職務経歴書など）と一緒に同封する見出しのようなものです。ファックスする際にも、ＦＡＸ送信票と一緒に送信すると思いますが、それと同じものだと考えてください。スポンサードリンクじゃあ、添え状（送付状）を同封したら就職に有利なの？書類選考が通る確立は高いの？って聞かれると何とも言えません。逆に、誤字脱字があった場合は、マイナスポイントになる可能性もあります。ではなぜ、添え状（送付状）を同封しなければならないのでしょうか？あなたが採用担当者になった気持ちで考えてみてください。いきなり見ず知らずの人から履歴書が送られてきたらどう思いますか？「○○という者です。御社に興味があります。応募書類の履歴書を送付させていただきます。」と一言添えることで、どのような理由で送られてきた履歴書であるかということを理解してもらえるのではないでしょうか。就職活動の添え状（送付状）は、頭語（拝啓など）に始まり、時候の挨拶、安否・感謝の挨拶を述べた後に、自己紹介、主文へ続き、結語（敬具など）で終わり、添付書類が複数ある場合は、箇条書きにして記載すると良いと思います。添え状（送付状）の書き方の詳細は、インターネットで検索すればいくらでも例文がありますから、あまり難しく考えないようにしましょう。スポンサードリンク
			]]></description>
			<pubDate>Thu, 3 Dec 2009 05:50:30 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://johosite.biz/tensyoku/syusyoku/soejoh.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>就職に有利な資格</title>
			<link>http://johosite.biz/tensyoku/syusyoku/shikaku.html</link>
			<description><![CDATA[
就職に有利な資格、転職に有利な資格とよく言われますが、今の時代にマッチした資格と言えば、やはり介護系の資格だと個人的には思います。ハローワークで求人を探すと圧倒的に多いことがわかります。就職において、ホームヘルパー、介護福祉士、ケアマネージャーなどの資格を持っていると当然のことながら自己ＰＲにつながりますし、採用担当者にも一番わかりやすいのではないかと思います。ただし、資格を持っていてもイコール内定というほどの威力はありません。ご存知のように、どんな資格を持っていても、最終的な面接を受けずに内定するということは１００％ないと言っても過言ではないでしょう。では、就職に有利な資格を持っている場合何が有利になるかと言いますと、履歴書の資格の部分では見栄えがよくなりますから、資格が無い人よりも良い印象を与えることができます。良い印象を与える程度ですから、今あなたに資格が無くても、就職した暁には職場で必要とされている資格を取ればいいのです。いくら就職に有利な資格を持っていても、実務経験がなければあまり意味をなさないということも忘れずに。就職に有利な資格として代表的な資格は、ホームヘルパーなどの介護系の他に、日商簿記検定資格、中小企業診断士、社会保険労務士、宅地建物取引主任試験、行政書士などの資格が挙げられます。上に掲げた資格はほんの一例ですが、最近のニュースでは、会計士の資格を持っている方でさえ就職が困難になっているようですね。今後、どんな資格を持っていれば就職に有利になるのか恐ろしくなります。スポンサードリンク
			]]></description>
			<pubDate>Tue, 1 Dec 2009 07:02:45 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://johosite.biz/tensyoku/syusyoku/shikaku.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>就職活動での封筒の書き方</title>
			<link>http://johosite.biz/tensyoku/syusyoku/huutoh.html</link>
			<description><![CDATA[
就職活動での封筒の書き方は、履歴書の書き方と同じくらいに重要なことだということはご存知でしたか？もしかしたら、封筒の書き方まで気を回さない人も多いのではないでしょうか。封筒の中の履歴書ばかりに気をとられ、応募書類を入れる封筒の表書きがおろそかになっていては、封筒の中の履歴書や職務経歴書なども台無しになってしまいます。封筒の書き方を今一度確認しましょう。まず、就職活動の封筒の表面の書き方ですが、住所は郵便番号を書く枠がありますから、その一番右の列に揃えるときれいに記入できると思います。次に、封筒の書き方で大切なことは、会社の名前を書いてから、真ん中に人事部、人事課御中と書きますが、少し住所よりは大き目に書きます。個人名を書く場合には「御中」ではなく「様」または「殿」と書きます。最後に、封筒の表面の切手を貼る部分の下の方に、赤ペンなどで「履歴書在中」または「応募書類在中」という文字を書きます。これは必ず朱書きになりますから覚えておきましょう。封筒の書き方で大切なことは、表面だけではなく裏面にもあります。封字は〆と言う字を書くのが一般的ですが、「封」と記すこともあります。そして、あまり知られていませんが、日付も封筒の左上に書くようにしましょう。次に住所を書きますが、封筒の真ん中よりもやや左に書くのが就職活動の封筒の書き方のポイントになります。余談になりますが、応募書類を入れる封筒は、履歴書に付属している細長い封筒ではなく、履歴書と同じ大きさの封筒を利用すると採用担当者の目に止まりやすくなるのではないでしょうか。スポンサードリンク
			]]></description>
			<pubDate>Sun, 29 Nov 2009 07:26:12 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://johosite.biz/tensyoku/syusyoku/huutoh.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>就職活動の最終面接</title>
			<link>http://johosite.biz/tensyoku/syusyoku/syusyoku5.html</link>
			<description><![CDATA[
就職活動の最終面接を担当するのは、主に役員や人事部長などですが、中堅以下の企業などでは、社長自ら面接を行う場合もあります。この最終面接で判断されるのは、基礎学力や人間性、ビジネス能力、価値観、入社意欲の高さ、人望など、その面接受験者の人格全てが判断されることになります。評価の方法としては、基本的には総合的に他の面接受験者との比較評価になる傾向が強く、志望者Ａと志望者Ｂのどちらを採用しようか、誰と誰が会社で活躍してくれそうか、と面接受験者同士を比較して選考されることになります。最終面接で採用される求職者の条件としては、高いビジネス能力をもっている人材なのか、志望動機が明確に表現できていて入社意欲の高い人材なのか、活躍している社員とよく似たようなタイプの人材なのか、表情や態度が明るく好印象であるか、などが挙げられます。最終面接の一般的な評価項目としては、外見や立ち振る舞い、マナーなどが相手にビジネスマンとして好印象を与える人材なのか、ビジネスマンとしての適切な言葉遣いで会話できる人材なのか、志望動機がはっきりしていて、強い入社意欲が感じられる人材なのか、共に働きたいと思えるような人材なのか、などが最終面接での判断される項目となるでしょう。最終面接まで到達する人は、基礎学力も人間性も志望意欲も一定の水準をクリアした「見込みのある受験者」ということになり、その企業が求めているビジネス能力が、面接受験者に備わっているかを判断していくことになります。ここまで来ると採用まであと一歩という感じもしますが、それはあくまでも受験者側の考えであって、採用側からすると欲しい人材がいなかった場合、採用「0」もあり得ますから、最終面接を受験したからといって安心することのないようにしましょう。スポンサードリンク
			]]></description>
			<pubDate>Sun, 29 Nov 2009 07:11:15 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://johosite.biz/tensyoku/syusyoku/syusyoku5.html</guid>
		</item>
	</channel>
</rss>

